高校で芸術・美術・デザインの基礎を幅広く学ぶ。 大学時代より空間デザインを学ぶ。 テキスタイルの企画会社にてテキスタイル+グラフィックデザインに従事。 その後も商業デザインの経験を重ねる。 その傍ら以前から関心のあった 心と視覚、色彩と感覚や意識について研究、独学を始める。 現在は自身がヒーラーとなり、高度な形而上学の学びを通してエネルギーアートを描く。 人との交わり、場所・空気、体感したエネルギーを独自の方法で観じ、 シンボル、ライン、色や素材でヴィジュアル化している。